|







|

| 1.苦情解決の仕組みの目的 |
|
・
|
苦情への適切な対応により、福祉サービスに対する利用者の
満足感を高めることや、早急な虐待防止対策が講じられる。
|
・
|
利用者個人の権利を擁護するとともに、利用者が福祉サービスを
適切に利用することができる
|
・
|
苦情を密室化でず、社会性や客観性を確保し、一定のルールに沿った方法で解決を進めることにより、円滑・円満な解決の促進や適正性の確保を図る。
|
| 2.苦情解決の体制 |
|
・
|
聖徳保育園では、苦情解決体制を次の通り定めています。。。。。。。。。 |

| 3. 苦情解決の結果 |
受付年月日
|
2006年8月10日
|
苦情内容
|
男性保護者が園庭のグローブジャングルに、蝉取りの為上った時、老朽化していたと思われる同遊具が急激な加重により倒れたと報告された。怪我はなかったが管理責任はどうなっているのかと、と同男性の妻が市へ直接出向いて問われたとの事。
|
解決結果
|
即日、同遊具及び危険と思われる遊具を破棄し、通信にて全保護者へは事の顛末を報告し、謝罪とともに遊具の利用についての注意をお願いした。
|
|